MENU

神社・寺院|綾部市観光協会

ようこそ、綾部へ
綾部の観光お役立ち情報サイト

神社・寺院

大本神苑

[所在地] 綾部市本宮町1-1


[要] 大本は明治25年(1892年)、綾部で開教された民衆宗教。市の中心地である本宮山一帯を境内地とし、数々の神殿が建ち並んでいます。

光明寺二王門

[所在地] 綾部市睦寄町君尾1-1

 

[概要] 推古天皇の時代に聖徳太子が創建したと伝わる光明寺にあり、宝治2年(1248年)に建立されたとされています。

安国寺

[所在地] 綾部市安国寺町寺ノ段1


[概要] 安国寺は、14世紀半ば、室町幕府の初代将軍、足利尊氏により創建された由緒ある寺院です。

楞厳寺(関西花の寺)

[所在地] 綾部市舘町楞巌寺6


[概要] 四季のカラスを描いた襖絵により「カラス寺」として親しまれています。

岩王寺(茅葺の寺)

[所在地] 綾部市七百石町寺の段1

 

[概要] 岩王寺は10世紀半ばに空也上人により建立されたと伝えられています。

照福寺

[所在地] 綾部市鷹栖町小丸山33

 

[概要]昭福寺には「含勝庭」「生々苑」「真観庭」の三種類の庭園があり、うち「含勝庭」は、天保14年(1843)に当時12世の仙裔和尚によって造られ、地元の山石を多く用いた庭園は江戸末期ごろの特色をよく表しています。

観る

PAGETOP