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神社・寺院

「関西花の寺霊場」第2番

楞厳寺

楞厳寺は四季のカラスを描いた長井一禾の襖絵により「カラス寺」として親しまれています。
また、境内の椿(つばき)、菩提樹(ぼだいじゅ)、百日紅(さるすべり)が「三古木」として知られています。

関西花の寺二十五カ所
関西ことに二府四県にわたる花がご縁のお寺で、二十五カ寺に咲く四季折々の花を訪ねる心の旅‥‥。楞厳寺はその第二番札所です。
主な花は4月中旬~下旬のミツバツツジと、7月中旬~8月上旬にかけて咲くハスです。
各札所には巡拝用の心華帖(朱印帖)もあります。

スポットデータ

名称楞厳寺
住所綾部市舘町楞巌寺6
アクセス【バス】JR綾部駅よりあやバス志賀南北線「舘バス停」下車東へ徒歩20分
【自動車】国道27号線「味方」交差点から丹波大橋を渡って府道8号線を直進。「鳥ヶ坪」交差点を右折して府道9号線に入る。
「栗町」交差点で右折して、豊里郵便局の手前の道を左折し、北へ進む。
駐車場
電話番号0773-47-0043
料金境内内の拝観は無料。カラス襖絵の見学は志納金が必要
備考カラス襖絵の見学は予約が必要

アクセスマップ


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